オートバイの名義変更・各種手続き最近の自動二輪車・原動機付き自転車売買の傾向として、二輪車販売業者が関与しない「インターネットオークション等を利用した個人間売買」の形が増えています。個人間売買の名義変更は、購入者が手続きをすることになるケースが多いのですが、この手続きは手間のかかる作業です。 陸運局や市町村区役所は土日祝日の営業は行わないため、平日に手続きに行く必要があります。 そのため、平日に休みを取れない方はご自身に代わって、名義変更手続きに行ってくれる方を探すことになってしまう訳です。 尚、原付の名義変更についてはコチラ 当事務所への代行手続き依頼のメリット陸運局や役所へのナンバー廃車の書類やナンバーをなくしてしまったバイクや野ざらし になっているバイクの廃車手続きなど。 書類に不備がない限り、当日の仕上げも可能です! 基本的にはお預かりした日より1週間以内の納品をお約束をいたします。 ※土、日祝日等をはさんだ場合を除きます。 代行料金小型二輪バイクの手続き(251cc以上)・小型二輪バイクの新規登録(7000円〜)・小型二輪バイクの名義変更(5000円〜) ・小型二輪バイクの住所変更(5000円〜) ・小型二輪バイクの廃車(5000円〜) ・小型二輪バイクの登録諸費用(5000円〜) 軽二輪バイクの手続き(250cc以下)・軽二輪バイクの新規登録(6000円〜)・軽二輪バイクの名義変更(4500円〜) ・軽二輪バイクの住所変更(4500円〜) ・軽二輪バイクの廃車(4500円〜) ・軽二輪バイクの登録諸費用(4500円〜) よくある質問書類が紛失しております簡単に言うと、現在付いているナンバーの管轄運輸局で再交付しないと名義変更できません。例えば、今横浜ナンバーだったとしら車検証に記載されている情報(コピーがあればベスト)を 持って運輸局にて、250ccバイクなら届出済証、400ccなら車検証の再交付申請をします。 そして再交付されたら、他の書類とともに新所有者の管轄運輸局での名義変更をします。 書類が他人名義です車やバイクの売買は済ませたが、所有権移転をしていなかった場合で更に名義変更を希望する場合など。元々の車検証の名義人から必要な書類を得ないといけないケースが多いです。 まずは一度、お問い合わせくださいませ。 廃車後税金がすぐ止まる?バイクの排気量によって届出を出す書類先が代わってきますが、原付バイク(125cc以下)、軽二厘(126cc-250cc以上)、自動二輪(251cc以上)となります。仮に税金を払うことになっても還付申請をすることで返ってくるケースもあります。 出張封印って?バイクの名義変更や住所変更でナンバープレートが変わる場合でも陸運局へのバイクの持ち込みが不要です。車と違い、バイクの場合はナンバーへの封印がありませんのでご安心くださいませ。 住民票の住所が現住所と違ってます住民票の住所が現住所と違っている場合は住民票がある住所を管轄する市町村区役所、陸運局支部での申請となります。 こちらはバイクの排気量によって場所が変わってきます。自賠責保険などの名義変更・住所変更もお願いできますか?問題ありません。自賠責保険の名義変更・住所変更だけではなく、任意保険の代理契約なども可能です。お申し込みの際にその一分を付け加えてくだされば大丈夫です。 |
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